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  <title type="text">CFDで株を自動売買するための株式投資入門</title>
  <subtitle type="html">CFDと株式投資の基本から実践的な自動売買までを解説した入門サイトです。</subtitle>
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  <updated>2007-01-29T15:44:41+09:00</updated>
  <author><name>CFD</name></author>
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    <published>2014-08-20T18:03:27+09:00</published> 
    <updated>2014-08-20T18:03:27+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>無料の株取引ツールの効果的な使い方</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■全ての取引ツールが無料で利用できます！</span></strong> <br />
<br />
<br />
ネット専業の 証券会社で口座を開いて取引を開始することによってインターネットを利用し、<br />
自宅や会社のパソコンでリアルタイムで株価情報を入手することが可能となります。<br />
<br />
<br />
<br />
実際に、今現在どこの証券会社でもリアルタイムの株価情報を提供するサービスを行って<br />
います。これらは一応無料となっていますが原則的には有料です。<br />
<br />
<br />
ある一定の取引を行うことによって全て無料とする証券会社が多いんです。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■投資環境が飛躍的に向上しています！</span></strong><br />
<br />
<br />
また、これらのツールの特徴は、ただ単に株価を確認するだけのものではありません。<br />
<br />
<br />
現在入っている売り・買い注文の値段と数量を表示する「気配値情報」や、「いつ、いくらで<br />
何株の商いが成立したか」を表示する「歩値情報」（あゆみね）など確認できます。<br />
<br />
<br />
上述したように、これまで「 金融機関 」や「 機関投資家 」だけが得られたような比較的希少<br />
価値の高い情報も、個人投資家に提供されるようになりました。<br />
<br />
<br />
これで数年前ではとうてい考えることができない、プロと互角の環境を一般の投資家でも、<br />
手にすることが出来るようになりましたので、投資環境は飛躍的に向上しています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■板情報とは？<br />
</span></strong><br />
<br />
＜ 板情報：気配値情報＞<br />
<br />
<br />
板情報とは今現在、売り注文、買い注文がいくらの値段で、どのくらい入っているかを表示<br />
しています。表の左上がりが売り注文の数量を表します。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、右下が買い注文の数量を表し、中央が株価になります。また、板情報に表示される<br />
金額よりも高い価格での売り注文や、もしくは安い価格での買い注文も入っています。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、取引所では直近に成立した取引価格を中心に、上下５本ずつの注文を公表します。<br />
買い注文は、売り注文と出会って初めて取引が成立することになり、買い注文が入ってくる<br />
と直前に成立した株価に一番近い株価の売り注文が優先的に執行されます。<br />
<br />
<br />
<br />
これを価格優先の原則といいます。同一の値段だったら先に入った注文から執行されます。<br />
これを時間優先の原則といい、この2つの原則に従うことにより、取引は順に施行されます。<br />
<br />
<br />
<br />
ですので、必然的に人気があって、なおかつ商いが活溌な銘柄は右下の買い注文が左上<br />
にある売り注文を取りに行くような格好となります。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: large;">■その他の指標について<br />
</span></strong><br />
<br />
＜歩値情報＞<br />
<br />
こうして成立した取引の履歴が「歩値情報」で、何時に、いくらで、何株取引が成立したかが、<br />
刻々と表示されます。これで、商いの活況度がわかることになります。<br />
<br />
<br />
<br />
＜日中足チャート＞<br />
<br />
<br />
さらに「日中足チャート」をチェックしますと、その日の取引時間中の株価の推移が表示され<br />
ます。これで値動きが一目瞭然となり、株価が上昇しているのか、下に向かっているのかが<br />
読めるようになっております。一日のうち、些細なことで動きがちがいます。<br />
<br />
<br />
<br />
今現在テクニカル指標も多彩な物が提供されています。一般的には ローソク足チャート、<br />
移動平均線、トレンドライン、乖離度などを知っておけば十分と思われます。<br />
<br />
<br />
<br />
また、情報はニュースや 銘柄情報も非常に大事です。QUICKロイターやなどの通信社系<br />
のニュースが配信されている上に系列研究機関や、外資系証券と提携してアナリスト・レポ<br />
ートの閲覧サービスを行っているところが多いです。<br />
<br />
<br />
こうした面でもネット証券のサービスは充実しています。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <published>2014-06-30T17:23:31+09:00</published> 
    <updated>2014-06-30T17:23:31+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>CFDは難しい相場環境でも利益を狙える</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div><br />
<br />
<br />
<span style="font-size: large;"><strong>■CFDは加熱した相場でも利益をあげられる？</strong></span><br />
<br />
<br />
過剰流動性によってマネーが市中に大量に流れたことによって株式市場にもマネーが流入</div>
<div>しても、日経平均株価がすでに過熱状態で、1万円5千円台を維持するのがやっとです。</div>
<div></div>
<div>&nbsp;</div>
<div>再び下降トレンドに反転したらどこまで下がるか分かりません。2番底を目指して大きく下落</div>
<div>する可能性が高いです。こうした状況では現物株の取引では利益をあげるのは難しいです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div></div>
<div>そこでオススメなのがCFDです。CFDは現物株の10分の1程度の資金でレバレッジをかけ</div>
<div>て取引することができます。CFDは現物の引渡しが一切行われません。</div>
<div><br />
&nbsp;<br />
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<br />
<br />
<br />
</div>
<div><br />
<br />
<br />
<strong style="font-size: large;">■CFDは複数の商品を効率良く取引できます！<br />
<br />
<br />
</strong></div>
<div>CFDはFXと同じで証拠金取引なので上述したような取引が可能なんです。しかも、CFDは</div>
<div>株式だけでなく、株価指数、債券、商品、ETFを一つの口座で取引することができます。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>通常これらの商品を取引する場合は、それぞれ取引口座を開設して一々ログインしなけれ</div>
<div>ばならないわけですが、そういったわずらわしさはCFDには無いんです。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
<br />
<br />
<strong style="font-size: large;">■CFDは投資効率が非常にいい！<br />
</strong>&nbsp;<br />
<br />
</div>
<div>しかも、世界中の銘柄を取引することができるので、本格的な海外投資が可能ですので、</div>
<div>分散投資効果も期待できます。トヨタとグーグルを同時に取引することもできるわけです。</div>
<div><br />
&nbsp;</div>
<div>また、CFDの場合は買いからだけでなく、売りからも取引できます.<br />
<br />
<br />
相場が下降局面にあっても利益をあげることができるので、今後国内外の株式市場が長期<br />
にわたる下降局面に入る可能性が高いので、CFDはまさにピッタリですね。</div>
<div><br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
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    <published>2014-06-02T11:40:48+09:00</published> 
    <updated>2014-06-02T11:40:48+09:00</updated> 
    <category term="株式投資の基本" label="株式投資の基本" />
    <title>企業が株を発行する仕組みについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
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<br />
<br />
ようやく日本の株式市場に明るさが戻って来ました。しかし世界を見渡せば不安要素が多すぎ<br />
ますので、こうした動きに引っ張られる可能性が高いだけに油断は許されません。<br />
<br />
<br />
そうした中、国内企業の業績拡大を願って！今回は企業が実際に株式を発行して市場に流れ<br />
るまでの仕組について、誠に簡単ではございますが解説させていただきます。<br />
<br />
<br />
東証や大証など証券取引所と呼ばれるところで、取引されている会社（上場企業）の株であれ<br />
ば、ある程度まとまった資金があれば、誰でも購入することが出来ます。<br />
<br />
<br />
2000年に入って<a href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/Category/1/">ネット専業証券会社</a>が誕生したおかげで、<a href="http://aotenzyouda.livedoor.biz/">株式投資</a>に対する関心が高まった<br />
ことによって、株式投資の敷居が低くなりました。これは本当に大きなことです。<br />
<br />
<br />
株式会社が事業で儲けた利益の分け前である配当金を受け取ったり、優待チケットをもらった<br />
りすることができるのは、その人がその会社の株を保有しているからなのです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、株というのは、株式の略称で、株式投資というのは、この株によって成り立っている<br />
組織（法人）のことです。ですので、株式会社とよばれています。<br />
<br />
<br />
以下、株主になることで与えられる権利になります。<br />
<br />
<br />
●配当金が支給される。<br />
<br />
●株主総会に出席する事が出来る。<br />
<br />
●会社が解散した場合、残った財産の分け前をもらえる。<br />
<br />
●株式分割により、新株がもらえる<br />
<br />
●株主優待のサービスを受けられる。<br />
<br />
<br />
株を購入することによって上述した権利を得ることが出来るのですが、経済には波があり良い<br />
時もあれば悪い時もあるので配当などは必ずしも得られるというわけではありません。<br />
<br />
<br />
業績が 極端に 低迷してしまいますと、当然のことながら、その企業の株は売られることになり<br />
ますので、必然的に大きく下落します。そのまま、保有し続けてしまうと場合によっては大きな<br />
損失を被ることになりかねませんので、十分注意が必要です！。<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/32</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%A7%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%82%92%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%82%8B" />
    <published>2014-05-29T07:45:43+09:00</published> 
    <updated>2014-05-29T07:45:43+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>自動売買で信用取引のリスクを下げる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
自動売買であれば自ら設定した売買ルールを忠実に実行することが<br />
できますので、ある程度の期間自動売買を実践して経験を積むこと<br />
によってリスクも上手くコントロールできるようになります。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3649220%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11528922%2f" target="_blank">株のデイトレ革命で給料以上儲ける！</a><br />
<br />
<br />
<br />
今現在の株式市場は完全な下落局面にあるため、現物買いだけで<br />
はなかなか思うようなパフォーマンスをあげることは難しいです。<br />
<br />
<br />
ですので、信用取引の空売りと併用した取引が有効とされるんです<br />
が多くの方が信用取引はリスクの高い投資手段と警戒しています。<br />
<br />
<br />
その中でも特に空売りは危険視される傾向にあり、実際に信用取引<br />
を行なっている人の中でも空売りを行なっている人は少ないのです。<br />
<br />
<br />
ですので、今回は信用取引の空売りのリスクについて誠に簡単では<br />
ございますが解説させて頂きたいと思います。<br />
<br />
<br />
まず、空売りで利益があがる仕組みについてですが、高値で売って<br />
安値で買い戻すことによって生じる差額が利益となります。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4042191%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11830264%2f" target="_blank">株の勝ち方はすべて外国人投資家が教えてくれる</a><br />
<br />
<br />
<br />
基本的に株価はどんなに下がっても０円以下にはなりませんので、<br />
信用買いの場合は損失が限定できます。<br />
<br />
<br />
しかし、反対に株価が上がる場合はどこまで上がるかわかりません<br />
ので、大きな損失を被ることになるのです。<br />
<br />
<br />
この点が空売りが最も危険視される点なのですが、しっかりと売買<br />
ルールを設定して相場に挑めばその前の段階で損切できます。<br />
<br />
<br />
株式市場で取引されている投資家の多くは現物買いを中心に行な<br />
っているので空売りを極めることによって相場のトレンドに関係なく<br />
圧倒的に優位にたつことができます。<br />
<br />
<br />
理由としては、底値から這い上がってくる銘柄を探すよりも、すでに<br />
天井圏にある銘柄を探す方が簡単だからです。<br />
<br type="_moz" /> <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした<br />
年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/61</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8A%E7%84%A1%E9%A7%84%E3%81%AA%E5%8F%96%E5%BC%95%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%9F" />
    <published>2014-05-27T10:26:41+09:00</published> 
    <updated>2014-05-27T10:26:41+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>自動売買により無駄な取引がなくなる？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<br />
<br />
2000年代に入りインターネットを主戦場としたネット証券が次々と誕生し、各ネット証券がサービス<br />
の一環として提供してくれる、売買プログラムにより、より効果的な株式投資が可能となりました。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f12055177%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f16156875%2f" target="_blank">「株式投資は儲からない」は本当か？</a><br />
<br />
<br />
<br />
効果的とは勿論利益を出すという意味においての効果的です。売買プログラムだけでなく、板情報<br />
や優れた情報ソースも大いに役立ちます。売買プログラムによって自動売買が可能となりました。<br />
<br />
<br />
基本的に株は「売り」と「買い」の注文を出すことによって行われます。それぞれに「成行」（なりゆき）<br />
と「指値」（さしね）があります。これが基本となる注文方法です。全てにおいて中心となります。<br />
<br />
<br />
そして、「逆指値」、「W指値」、「連続注文」といった注文方法を組み合わせることによって自動売買<br />
が可能となります。つまり、一日中パソコンのモニターに張り付く必要がないわけです。<br />
<br />
<br />
こうした注文方法は、「○○となったら買う、もしくは売る」という条件を設定してやることができます。<br />
ですので、その状況にならなければ注文が約定されることはありません。<br />
<br />
<br />
注文を受けた証券会社の持つシステムが、指示された銘柄の株価を瞬時にチェックし、注文通り<br />
の条件になれば、自動的に注文を執行するという、大変優れたシステムです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f12055177%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f16156875%2f" target="_blank">「株式投資は儲からない」は本当か？</a><br />
<br />
<br />
<br />
自動売買のメリットは沢山あります。まず、先を常に予想しなければならないので、相場観が研ぎ<br />
澄まされますので、これまで気にもとめなかった情報に対して目が届くようになります。<br />
<br />
<br />
適当に売買していたのでは、決してこうはなりません。いくら情報が大切だからといっても投資家<br />
の多くは日中は仕事です。とても情報収集にかまけていられません。<br />
<br />
<br />
自動売買により株価を常にチェックする必要がありません。無駄なことは一切しなくても良いのです。<br />
あらかじめ注文の条件を設定しておけば、必要に応じて注文が自動的に執行されます。<br />
<br />
<br />
無駄な取引が一切なくなりますので、必然的に勝率も良くなり、利益を上げる可能性が高まります。<br />
<br />
<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" target="_blank"><span style="color: #0000cc;"><strong><span style="font-size: large;">株デビューするならNo.1ネット証券のＳＢＩ証券　＞＞</span></strong></span></a> <img alt="" border="0" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" width="1" />
<p>&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/37</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%A7%E6%A0%AA%E5%BC%8F%E6%8A%95%E8%B3%87%E3%81%99%E3%82%8B%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88" />
    <published>2012-11-25T16:06:26+09:00</published> 
    <updated>2012-11-25T16:06:26+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>自動売買で株式投資するメリット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>	<br />	自動売買で株式投資を行うメリットの一つにあげられるのは、株の注文を設定する前にしっかり<br />	とシュミレーションをたてることが習慣付けられる点です。<br />	<br />	<br />	何も考えずに証券会社の自動売買ツールを利用してまで株の注文を設定する人はいません。<br />	<br />	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6586968%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13772380%2f" target="_blank">月30万円儲ける！CFDトレ-ド超入門</a><br />	<br />	<br />	<br />	それくらい面倒なことですし、「こうきたらこうしてああきたらこうする」と、いった形で思考すること<br />	が苦手な方にとっては苦痛に感じるかもしれません。<br />	<br />	<br />	しかし、こういったことが習慣化されていれば相場のトレンドに合わせて取引することが比較的<br />	容易におこなうことができます。なので、トレンドを選ばなくて良いのです。<br />	<br />	<br />	自動売買を行うことでしっかりとした売買ルールを毎回注文を入れるさいにたてることによって<br />	トレンドに合わせることがどれほど重要なことか、今現在の相場状況を見れば分かりますよね。<br />	<br />	<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6114707%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13220993%2f" target="_blank">CFDで月給の10倍稼ぐ</a><br />	<br />	<br />	<br />	例えば上昇トレンドから下降トレンドに切り替わった状態にあれば、それまでの投資法は通用<br />	しませんので下降トレンドに合わせて取引しなければなりません。<br />	<br />	<br />	しかし、多くの投資家の方がそれまで同様の取引を続けてしまうので、それまでの利益が吹き<br />	飛ぶまで損失をこうむってしまうことになるわけです。<br />	<br />	<br />	ですので、<strong>株式投資</strong>の世界では利益をあげられている投資家は１割にも満たないといわれて<br />	いるゆえんとなっています。こうした点も<strong>自動売買</strong>の大きなメリットです。<br />	<br />	<br />	<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" target="_blank"><span style="color:#0000CC"><strong><span style="font-size:large;">CFDデビューするならNo.1ネット証券のＳＢＩ証券　＞＞</span></strong></span></a> <img alt="" border="0" height="1" src="http://www19.a8.net/0.gif?a8mat=107ME2+1U380I+FZK+5Z6WY" width="1" /></p><br /><br /><br /><br /><script type="text/javascript"><!--google_ad_client = "pub-4105013843727788";/* 250x250, 作成済み 09/06/22 */google_ad_slot = "5256103798";google_ad_width = 250;google_ad_height = 250;//--></script><script type="text/javascript"src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js"></script><script type="text/javascript"><!--google_ad_client = "pub-4105013843727788";/* 250x250, 作成済み 09/06/22 */google_ad_slot = "5256103798";google_ad_width = 250;google_ad_height = 250;//--></script><script type="text/javascript"src="http://pagead2.googlesyndication.com/pagead/show_ads.js"></script><br /><br />]]> 
    </content>
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            <name>CFD</name>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/56</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E4%B8%8B%E8%90%BD%E7%9B%B8%E5%A0%B4%E3%81%A7%E5%84%B2%E3%81%91%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E9%9B%A3%E3%81%97%E3%81%84%E7%90%86%E7%94%B1%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F" />
    <published>2012-11-24T14:29:30+09:00</published> 
    <updated>2012-11-24T14:29:30+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>下落相場で儲けるのが難しい理由とは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
残念ながら今年は震災などの影響から多くの企業が業績悪化に苦しんでいます。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f12055177%2f%3fscid%3daf_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f16156875%2f" target="_blank">「株式投資は儲からない」は本当か？</a><br />
<br />
<br />
<br />
実際に大幅な下方修正を余儀なくされている企業も少なくありません。<br />
<br />
<br />
世界経済が急速に収縮に向かっているので来年以降さらに厳しい状況に追い込まれる可能性<br />
が高いです。実際に投資家心理もすでに冷え切っています。<br />
<br />
<br />
市場では不安が一気に爆発したことで不動産と金融関連の銘柄が軒並み暴落しています。<br />
<br />
<br />
こうした状況下で現物株の買いだけで利益をあげるのは難しいです。<br />
<br />
<br />
このため空売りが有効な一つの投資手段となります。<br />
<br />
<br />
空売りが有効とされる理由についてですが、まず下落相場で株価が回復するまで非常に時間<br />
がかかます。もう大丈夫だろうと思っても一段下の下げが待っていたりします。<br />
<br />
<br />
しかも、下落する時は容赦なく一気に下がります。<br />
<br />
<br />
そして、株式市場全体が上昇局面に入るのは数年に一度程度しかありません。しかし、下落<br />
局面には上昇局面にありながらも度々入るので有利なんです。<br />
<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0d081177.07b5b28c.0d081178.d7cb8eff/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4069434%2f%3fscid%3daf_ich_link_txt&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11846615%2f" target="_blank">2年7カ月で66万円を3億円にした年利1000％を目指す！株短期売買法</a><br />
<br />
<br />
<br />
ここ最近は悪材料に対して過敏に反応するので大暴落する場面が珍しくありません。<br />
<br />
<br />
一方、好材料が発表されても悪材料ほどは大きく反応しません。<br />
<br />
<br />
株価は乱高下をくりかえしながら確実に下落していきます。<br />
<br />
<br />
こうした状況下ではリバウンドを狙うのも難しいわけです。<br />
<br />
<br />
といいますのも売り買いのタイミングを計るのが難しいからです。<br />
<br />
<br />
株価が上がったと思っても、次の日にはこれまでの上昇分を上回るい勢いで下落します。<br />
<br />
<br />
こういった点を無視すると大きくやられますので、投資家の心理をしっかりと考慮しながら<br />
適切な売り買いを行わないとリバウンド狙いで儲けるのは難しいです。<br />
<br />
<br />
基本的に下落相場では売りも買いも短期決戦で挑む必要があります。<br />
<br />
--------------------------------------------------------------------------------------------<br />
「PR」　<a href="http://xn--ogry99b0nkm8x.com/">痩身効果の高いエステとは？体にやさしい痩身効果の秘密！</a><br />
--------------------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
&nbsp; ]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/55</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%A3%B2%E8%B2%B7%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E7%A9%BA%E5%A3%B2%E3%82%8A%E3%81%A7%E5%88%A9%E7%9B%8A%E3%81%A8%E6%90%8D%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%82%8B%E4%BB%95%E7%B5%84%E3%81%BF%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6" />
    <published>2011-10-06T11:26:42+09:00</published> 
    <updated>2011-10-06T11:26:42+09:00</updated> 
    <category term="自動売買について" label="自動売買について" />
    <title>空売りで利益と損がでる仕組みについて</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
<div style="font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; color: rgb(34, 34, 34); background-color: rgb(255, 255, 255); ">
	ギリシャをはじめとしたユーロ諸国に金融不安が広がったことにより、世界中が大変なことに<br />
	なっています。韓国やブラジルなどの新興国が厳しい状況に追い込まれています。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	国内を見てみますと、依然として円高が進んでいます。マネタリーベースで極端に欧米と差が<br />
	広がっているので、今後もこうした状況が進む可能性が高いです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	このため、株式市場では今年に入り何度も大暴落と大暴騰が繰り返されてます。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	市場は完全にパニックになっていますので、反転したと思った次の瞬間にとんでもないマイナス<br />
	材料が市場で発表され大暴落することがあるので、注意が必要ですね。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	こうした下落相場では、当然のことながら現物買いだけで利益をあげるのは困難です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	そして、下落相場で有効とされているのが空売りです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	しかし、空売りはこれまで何度も規制されてきました。市場の安定化を図るためです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	ですが、空売りが全く出来なくなったわけではありません。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	やりずらい状況にありますが依然として有効な投資手段の一つです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	基本的に株というのは、自動売買にかぎらず株が安いときに買って、高くなったら売ることで<br />
	利益をあげることができるわけですが、空売りはこの逆です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	株が高いときに買って、安くなったら売るということで利益がでます。このため上昇トレンドだけ<br />
	でなく、下降トレンドが続いているような相場でも利益を出すことが可能です。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	もし相場を取り巻く状況から買うのに適した株がないとしても空売りをすることで、保有する株<br />
	が大きく値下がりすれば、それ相応の利益を得ることができるわけです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	多くの投資家が天井圏にある株に飛びつく傾向が強いです。そして、利益確定売りに押される<br />
	ことになり、必然的に大きな損失を被ることにります。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	しかし、空売りを実践すると必然的にこうした取引は控えるようになります。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	何故なら株が下がるのを待つことができるからです。<br />
	<br />
	<br />
	<br />
	空売りの注意点は価格が上昇してしまうと損がでます。しかも、株が長期間に渡って上昇する<br />
	場面で保有し続けると地獄です。ですので、損切りがより重要となります。<br />
	<br />
	<br />
	&nbsp;</div>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/54</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%83%9D%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%81%8C4%E6%AE%B5%E9%9A%8E%E3%82%82%E6%A0%BC%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%9F%E7%90%86%E7%94%B1" />
    <published>2011-07-06T14:13:45+09:00</published> 
    <updated>2011-07-06T14:13:45+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>ポルトガルが4段階も格下げされた理由</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;<br />
<div style="background-color: rgb(255, 255, 255); padding-top: 5px; padding-right: 5px; padding-bottom: 5px; padding-left: 5px; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 0px; margin-left: 0px; font-family: Arial, Verdana, sans-serif; font-size: 12px; ">前日にムーディーズがポルトガルの長期信用格付けを、いきなり4段階も格下げしたことに<br />
よって、市場は一時大混乱となり、ユーロは一方的に売られる展開となりました。<br />
<br />
<br />
ムーディーズ側としては、EUとIMFの融資に対する対応が甘く、ポルトガル政府だけでなく、<br />
民間の金融機関にたいしても債務返済に対する姿勢を厳しく問うべきだと考えているようです。<br />
<br />
<br />
このため、もしさらに厳しい対応をすればネガティブから安定的に引き上げるようです。<br />
<br />
<br />
<br />
「転載開始：ロイター」<br />
<br />
『ポルトガル格付け見通し、債務問題の民間関与次第＝ムーディーズ』<br />
<a target="_blank" title="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000524-reu-bus_all" href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000524-reu-bus_all">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110706-00000524-reu-bus_all</a><br />
<br />
<br />
ムーディーズ・インベスターズ・サービスは５日、ポルトガルの格付け見通しに<br />
ついて、欧州連合（ＥＵ）が債務問題を抱える欧州諸国に今後支援を行う際、<br />
民間部門の関与を求めるかどうかに左右される、との見解を示した。<br />
<br />
<br />
ムーディーズのアナリスト、アンソニー・トーマス氏はロイターとのインタビュー<br />
で、ポルトガルの格付け見通しを「ネガティブ」から「安定的」に変更する<br />
可能性がかなりある、と指摘。<br />
<br />
<br />
ただ、見通し変更は、欧州の政策当局者が、民間部門の債権者に対する姿勢<br />
を変えるかどうか次第だとの認識を示した。<br />
<br />
<br />
さらに、同国の格付けにとってプラスとなる要因は、ポルトガルが財政赤字削減<br />
目標を達成するか、もしくは、目標以上の成果をあげることだとの見方を示した。<br />
<br />
<br />
ムーディーズは５日、同国の「Ｂａａ１」格付けを４段階引き下げ「Ｂａ２」とした。<br />
<br />
「転載終了」<br />
<br />
<br />
ポルトガルは新政権が誕生したばかりなんですが、議会のしょっぱなから財政再建のための<br />
法案について協議されています。しかし、なかなか前に進むことができません。<br />
<br />
<br />
国民は緊縮財政に大反発です。そうした中、先日ポルトガルの首相自ら年末のボーナスに対し、<br />
50％の課税を提案して大きな話題となりましたが、承認は得られうにもありません。<br />
<br />
<br />
残念ながら現政権も長くなさそうだなと正直思いました。<br />
<br />
<br />
&nbsp;</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>CFD</name>
        </author>
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    <id>autotrade.blog.shinobi.jp://entry/53</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://autotrade.blog.shinobi.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E6%97%A5%E7%94%A3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%81%8C%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E5%A4%A7%E6%89%8B%E3%82%92%E8%B2%B7%E5%8F%8E%E3%81%B8%EF%BC%81%E6%88%90%E7%AB%8B%E3%81%99%E3%82%8C%E3%81%B0vw%E6%8A%9C%E3%81%84%E3%81%A6%E4%B8%96%E7%95%8C%E7%AC%AC%EF%BC%93%E4%BD%8D" />
    <published>2011-06-16T17:29:50+09:00</published> 
    <updated>2011-06-16T17:29:50+09:00</updated> 
    <category term="ニュース" label="ニュース" />
    <title>日産・ルノーがロシア自動車大手を買収へ！成立すればVW抜いて世界第３位</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[&nbsp;<br />
<br />
日産自動車・ルノーが、ロシア自動車最大手アフトワズを買収するようで、すでに最終局面<br />
に入っているようでして、これが成立すれば世界中から大きな投資が入ることでしょう。<br />
<br />
<br />
ルノーはこれまで何度かアフトワズを支援してきましたが、今回は日産と共同で買収に乗り<br />
だして、中国、インドに次ぐ巨大市場で優位に事業を展開する意向のようです。<br />
<br />
<br />
もし、アフトワズの買収が成功すれば、日産自動車・ルノーはフォルクス・ワーゲンを抜いて<br />
世界第３位に躍進することになりますので、要注目です。<br />
<br />
<br />
<br />
「一部転載：産経新聞」<br />
<br />
『日産・ルノー、露自動車最大手買収へ　ＶＷ抜き世界３位グループに』<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000516-san-bus_all<br />
<br />
<br />
<br />
<div>日産自動車・仏ルノー連合が、ロシア自動車最大手アフトワズを買収することで<br />
最終検討に入ったことが１６日、分かった。両社あわせてアフトワズの発行済み<br />
株式の５０％超を取得する方針。<br />
<br />
<br />
<br />
ルノーはすでに２５％の株式を取得しており、今後２５％を日産が中心となって<br />
取得する可能性が高い。ロシアの自動車市場は急速に回復しており、<br />
同国最大手の買収で、販売拡大を狙う。</div>
<div><br />
<br />
&nbsp;</div>
<div><br />
日産がアフトワズ株式を２５％取得する場合、投資額は最大１０億ドル<br />
（約８００億円）近くになる見通し。</div>
<div>&nbsp;</div>
<div><br />
<br />
アフトワズについては、リーマン・ショック後の業績悪化に対し、ルノーが１０億ドル<br />
を出資して株式の２５％を取得し、支援に乗り出した。<br />
<br />
<br />
<br />
その後、ロシア・プーチン首相が、ルノー会長も務める日産のカルロス・ゴーン社長<br />
に、日産にも事業再建へ協力することを要請していた。</div>
<div><br />
<br />
&nbsp;</div>
<div>日産は１０％前後の追加出資を行うことで検討してきたが、中国やインドなどでの<br />
販売が好調で、業績面でもルノーを大きく上回ることから、日産もルノーと同等<br />
規模２５％の出資を軸に、再検討が進んでいるもようだ。</div>
<div>&nbsp;</div>
<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000516-san-bus_all">続きはコチラから&rArr;</a>]]> 
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            <name>CFD</name>
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